頭之宮四方神社


頭之宮四方神社の地図情報☜

頭之宮四方神社について

奥伊勢県立公園に位置する当神社は、伊勢の宮川に注ぐ渓流が巡り、天然の風致に富んでいます。 参詣者は先ず此の仙境に接し、霊木見上げる空を見上げると、自然に頭を垂れる、誠に森厳佳境の霊境であり、昭和四十年伊勢新聞社主催による「新三重観光十選」にも入選。神社で入選したところは当神社だけであり、日本で唯一「あたまの宮」と名付く神社です。 古くより「あたまの宮さん」として親しまれ、「頭之守護神・知恵の大神」として、特に頭に関する諸祈願に霊験あらたかなお宮として、地元東海や近畿・関東を中心に全国より多くの信仰を戴いております。

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所在地 〒519-3111 
三重県度会郡大紀町大内山3314番地2

電話番号

0598-72-2316

交通アクセス

(1)大内山駅から徒歩で20分

(2)紀勢自動車道「紀勢大内山IC」から車で5分

基本情報を見る

大阪市の大阪城公園にある、歴史的建造物群「大阪城」の大阪城天守館の頭上にある四方神社は、大阪の四方を司る神社として、長い歴史を持つ名刹です。

大阪城の大阪城天守館の頭上には、八極様、白龍様、玉露様、金剛様の4つの神様が祀られており、その4つの神様を司るために、四方神社が建てられました。

特に、四方神社の一番古い伝統的な本殿は、大阪城の大阪城天守館を守護する主祭神として祀られている金剛様のお宮で、大阪大火から復活した大阪城全体を守護する神様として祀られています。

また、大阪城の天守閣の中にある江戸時代の建物群を構成する大阪城天守館の4隅には、大阪城の4つの神様を守るために、四方神社がそれぞれ設けられており、現在でも祭神として参拝されています。

四方神社は、大阪城全体を守護する4つの神様を祀っている歴史的な場所です。大阪城公園内にある四方神社を訪れると、江戸時代の町並みをそのまま残した大阪城の象徴として、神社の素晴らしさを実感する

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