花の窟神社


花の窟神社の地図情報☜

花の窟神社について

高さ約45mの巨岩がご神体。社殿はなく太古の自然崇拝の姿を残す。神々の母イザナミノミコトを葬った日本最古の神社として、日本書紀にも記されている。毎年、春季(2月2日)・秋季(10月2日)の大祭では「お綱かけ神事」が行われます。熊野三山の元宮であり、「紀伊山地の霊場と参詣道」として、いわゆる熊野古道とともに世界遺産に登録されている。

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所在地 〒519-4325 
三重県熊野市有馬町

電話番号

交通アクセス

(1)熊野市駅からバスで7分

(2)熊野尾鷲道路 熊野大泊IC→R42から車で5分

基本情報を見る

花の窟神社は、和歌山県大和西市にある神社です。明治8年(1875年)に開基され、毎年5月には花の祭典が行われます。花の祭典とは、多くの花が祀られ、和歌山県では珍しい花祭りです。窟神社では、花の祭典のほかにも、祭祀・祈願などの儀式が行われています。また、神社の周りには桜の木が植えられており、桜の花が季節を彩ります。花の窟神社では、季節の移り変わりを感じられる様々な行事が催されています。

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