呑山観音寺


呑山観音寺の地図情報☜

呑山観音寺について

呑山観音寺は「のみやまさん」の愛称で親しまれている高野山真言宗の別格本山。境内に建つ塔頭(たっちゅう:小寺の意)の天王院と共に篠栗八十八ヶ所霊場の札所になっている。本尊の千手観音は秘仏とされ、10月の大祭で御開帳される。その霊験、ご利益を求め多くの参拝者が訪れる。広大な境内には桜、シャクナゲ、アジサイ等多種多様の花が季節ごとに咲き、人々を楽しませている。特に秋の紅葉は素晴らしく、千本のモミジとドウダンツツジで境内全体が赤く染まる程。3月には厄除の大祭「七福星まつり」が、12月には「八千枚護摩大法会」が行われる。

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営業期間

拝観時間:午前9時~午後5時

所在地 〒811-2403 
福岡県糟屋郡篠栗町萩尾227-4

電話番号

交通アクセス

(1)JR福北ゆたか線篠栗駅より車で15分 (毎月第3日曜日は西鉄参拝バスが運行)

(2)九州自動車道福岡ICより車で20分

(3)九州自動車道若宮ICより車で25分

基本情報を見る

葉山観音寺は、九州地域で最古の観音寺である。建立は1185年、大規模な修復を経て、今では非常に綺麗できれいな寺院である。観音の真似をした壁画や雕像に観音の真似をした壁画や雕像が多く、観音寺では観音真似の壁画が多い。

葉山観音寺は、関西にある観音寺の中でも、雲の向こう側です。観音寺内には、観音の真似の壁画が多く、観音寺では観音真似の壁画が多いのが特徴です。また、関西の観音寺の中でも最高級の観音寺として知られています。

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