来迎寺(千葉県白井市)


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来迎寺(千葉県白井市)について

来迎寺は、承久年間(1219~1221年)の開基といわれています。本堂内には本尊阿弥陀如来坐像のほか、白井市指定文化財の木造阿弥陀如来立像、木造不動明王立像、木造毘沙門立像、木造閻魔王坐像、木造奪衣婆坐像が安置されております。境内には火伏せの霊樹とされるイチョウの巨木があり、白井市指定文化財となっています。また、しろい七福神の布袋尊が祭られています。

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所在地 〒270-1404 
千葉県白井市折立266

電話番号

047-492-0877

交通アクセス

(1)北総線 西白井駅から10分

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寺は、千葉県白井市の県道上にある。昭和33年、寺の設立を表彰した詩人・山口正之助が主導した寺で、白井市に本拠を置く寺院。寺院には、芸術品や中国古来の教え深い図案が数多くある。また、二十四世紀後半には、寺内にある西洋風の庭園において、千葉県立近代美術館が設立された。寺内には、近代美術館としての場所となっている。

寺院内には、寺院の主な営業時間にあたる夕方から朝8時まで、昼12時から夜6時までの4時間、年中無休。夜9時から11時までの間、寺院のビルにある購入物品の販売所がオープンしている。

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