石清水八幡宮


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石清水八幡宮について

貞観元年(859年)男山に勧請された。寛徳2年(1045年)、源義家が社前で元服して八幡太郎と名乗ったことから源氏の信仰厚くその分社は全国に及ぶ。現社殿は寛永11年(1634年)徳川家光の造営によるもので、重要文化財。内殿と外殿の間には天正8年(1580年)織田信長寄進による黄金の樋がかかっている。平成30年完成予定の「平成の大修造」第一期工事が平成21年3月に完了し、御本殿、瑞籬、幣殿、楼門の修復工事が完了。第二期工事で御社殿廻廊、摂末社、諸建造物、防災整備の大修造を継続中。平成22年4月3日は八幡大神の御神霊が八幡の石清水八幡宮社殿に御鎮座され1150年をむかえた。平成24年1月に境内が国の史跡として指定された。

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営業期間

その他:4月~9月 5:30~18:30 開閉門時間

その他:10月 6:00~18:00 開閉門時間

その他:11月~3月 6:30~18:00 開閉門時間
※12月31日~1月19日は不定

所在地 〒614-8588 
京都府八幡市八幡高坊30(男山山上)

電話番号

075-981-3001

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