帯廣神社


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帯廣神社について

明治43年、札幌神社(現在の北海道神宮)より御分霊をお祀りし、北海道に七社ある別表神社の一つであり道東随一の神社です。
ご祭神は大國魂神(おおくにたまのかみ)、大那牟遅神(おおなむちのかみ)、少彦名神(すくなひこなのかみ)の開拓三神であり土地の守り神、国造りの神として、農業、商業、医療、縁結び、武道、医薬(くすり)、酒造、温泉、 禁厭(まじない)、穀物、知識の神などのご神徳もあり、また神社が帯広市の鬼門に鎮座し、邪気祓い、魔除けなど鬼門封じの守り神としても信仰が篤い神社です。約1万坪の広大な境内の森には可愛いエゾリスや沢山の野鳥も生息しており、訪れる方の目を楽しませてくれます。
ご祭神の大那牟遅神は、縁結びのご利益がある大国主神(出雲大社)の別名で「大黒さま」として慕われています。ご神木の桂の木はハート形の葉が特徴で、この葉を模した縁結び絵馬『かつらぶみ』が人気です。(授与期間4月下旬頃~10月末日まで、満月の日は特別の色となります)

その他、黒一色の大丈夫(だいじょうぶ)守り、北海道内数社で授与されているご当地みくじ「えぞみくじ」は、鮭みくじ(釣り上げるタイプおみくじで、内容が北海道弁で書かれています)が授与されている他、近年人気の北海道にしか生息していない可愛らしいシマエナガが境内でも見られ、そのシマエナガをデザインした御朱印帳やおみくじも大変人気があります。
また、マンガ、アニメ「銀の匙シルバースプーン」に登場する大蝦夷神社のモデルとなった神社で、作品中にも出てくるばんえい競馬のばんば型(馬型)絵馬も授与されています。

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営業期間

窓口時間:授与所:9:00~17:00

休業:無休

所在地 〒080-0803 
北海道帯広市東三条南2丁目1番地

電話番号

交通アクセス

(1)「帯広駅」から車で6分 徒歩24分

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北海道には、多くの神社や寺が存在しますが、特に有名なのが帯廣神社の寺です。この寺は、素晴らしい建物を有し、美しい自然の中にあります。また、近年では、観光客が急増しているため、多くの観光スポットがあります。寺の周辺には、紅葉、山々、森林などが見られ、また、湖もあります。この寺には、古くから伝わる伝統的な儀式もあり、多くの人々が訪れ、日本文化を学ぶことができます。また、お寺には、数多くの美術作品や芸術作品があり、見るものを魅了します。さらに、毎年、多くのイベントが行われており、多くの人々が訪れ、楽しめます。

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