最御崎寺(東寺)


最御崎寺(東寺)の地図情報☜

最御崎寺(東寺)について

第24番札所。室戸岬山上にあり金剛頂寺の西寺に対し東寺ともいう。弘法大師作といわれる本尊などが重要文化財。宿坊あり。

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。

所在地 〒781-7101 
高知県室戸市室戸岬町4058-1

電話番号

0887-23-0024

交通アクセス

(1)土佐くろしお鉄道奈半利駅から50分(室戸岬下車 へんろ道を30分)

(2)高知道南国ICから車で120分(室戸スカイライン登ってすぐ)

すべての基本情報を見る

最御崎寺(東寺)は、奈良県奈良市にある建物群で、8(八)面納経を受け入れる大型の仏閣です。建物群は、本堂・境内宨・奥宮・大四書院などがあります。最御崎寺は、特別名勝の一つである「奈良三大仏閣」の一つに数えられ、大正十三年に国宝に指定されました。本堂は、仏閣で最も古い建物の一つであり、本尊である「西大寺肇慈大仏」を祀っています。また、境内宮は、豊臣秀吉の栄光に関係するギョーム(御本宮跡)があり、その他にも、最御崎寺の豊かな歴史を知ることができる宝物館があります。

お知らせ:このサイトのすべての記事は、特に記載がない限り、当サイトの独自の発表物です。個人または団体は、当サイトの同意を得ずに、当サイトのコンテンツを他のウェブサイト、書籍などの各種メディアプラットフォームにコピー、盗用、収集、公開することは禁止されています。もし当サイトのコンテンツが著作権者の合法的な権利を侵害している場合は、お問い合わせいただければ対応いたします。