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11/08/29 「中国ハイレベルミッション フォローアップ事業」企画競争実施の公示
企画競争実施の公示
平成23年8月29日
中部広域観光推進協議会
八木 正義
次のとおり、企画提案書の提出を招請します。
1 業務概要
(1)業務名及び概要
「中国ハイレベルミッション フォローアップ事業」
(2)業務内容 別紙「仕様書」による
(3)履行期限 平成24年1月31日
2 企画競争参加資格要件
(1)原則、国土交通省競争参加資格に準ずるものとすること。
(2)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3)平成22・23・24年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」において、東海・北陸地域の競争参加資格を有するものであること。(但し、地方自治体を除く)
(4)国土交通省中部運輸局長から指名停止を受けている期間中でないこと。
3 手続き等
(1)担当部局
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-16-22
名古屋ダイヤビルディング1号館 6階
中部広域観光推進協議会事務局
電話 052-602-6651 ファクシミリ 052-541-1251
(2)説明書の交付期間、場所及び方法
平成23年8月29日(月)から平成23年9月7日(水)まで、(1)に同じ。
または、中部広域観光推進協議会ホームページ上からのダウンロード(中部広域観光推進協議会ホームページアドレス:http://www.kandou10.jp/)
(3)企画提案書の提出期限、場所及び方法
平成23年9月7日(水)17時00分
(1)に同じ。提出方法については、説明書を参照のこと。
(4)説明会の日時及び場所等について
当該企画提案募集にあっては、説明会の実施はありません。
(5)企画提案に関するヒアリングの有無、日時及び場所
当該企画提案募集にあっては、ヒアリングの実施はありません。
(6)委託事業者の決定
平成23年9月9日(金)(予定)
4 その他
(1)企画提案書の作成及び提出に要する費用は、企画提案者側の負担とする。
(2)提出された提案書は、当該提案者に無断で2次的な使用は行わない。
(3)提案書に虚偽の記載を行った場合は、当該提案書を無効とするとともに、記載を行った応募者に対して指名停止を行うことがある。
(4)特定した提案内容については、国等の行政機関の情報公開法に基づき、開示請求があった場合、あらかじめ「開示」を予定している書類とする。
(5)企画書の提出が1社のみとなった場合においても、仕様を満たしている場合はその事業者を請負事業者の選定対象とする。
(6)業者の選定は、中部広域観光推進協議会及び(社)日本観光振興協会中部支部から構成される企画競争選定委員会が選定する。
(7)提案が特定された者は、企画競争の実施の結果、最適な者として特定したものであるが、契約手続きの完了までは、当協議会との契約関係を生じるものではない。
(8)その他の詳細は説明書による。
11/07/14 「JATA旅博2011出展事業」企画競争実施の公示
企画競争実施の公示
平成23年7月14日
中部広域観光推進協議会
八木 正義
次のとおり、企画提案書の提出を招請します。
1 業務概要
(1)業務名及び概要
「JATA旅博2011出展事業」
(2)業務内容 別紙「仕様書」による
(3)履行期限 平成23年11月30日
2 企画競争参加資格要件
(1)原則、国土交通省競争参加資格に準ずるものとすること。
(2)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3)平成22・23・24年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」において、東海・北陸地域の競争参加資格を有するものであること。(但し、地方自治体を除く)
(4)国土交通省中部運輸局長から指名停止を受けている期間中でないこと。
3 手続き等
(1)担当部局
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-16-22
名古屋ダイヤビルディング1号館 6階
中部広域観光推進協議会事務局
電話 052-602-6651 ファクシミリ 052-541-1251
(2)説明書の交付期間、場所及び方法
平成23年7月14日(木)から平成23年7月28日(木)まで、(1)に同じ。
または、中部広域観光推進協議会ホームページ上からのダウンロード(中部広域観光推進協議会 ホームページアドレス:http://www.kandou10.jp/)
(3)企画提案書の提出期限、場所及び方法
平成23年7月28日(木)17時00分
(1)に同じ。提出方法については、説明書を参照のこと。
(4)説明会の日時及び場所等について
当該企画提案募集にあっては、説明会の実施はありません。
(5)企画提案に関するヒアリングの有無、日時及び場所
当該企画提案募集にあっては、ヒアリングの実施はありません。
(6)委託事業者の決定
平成23年8月1日(月)(予定)
4 その他
(1)企画提案書の作成及び提出に要する費用は、企画提案者側の負担とする。
(2)提出された提案書は、当該提案者に無断で2次的な使用は行わない。
(3)提案書に虚偽の記載を行った場合は、当該提案書を無効とするとともに、記載を行った応募者に対して指名停止を行うことがある。
(4)特定した提案内容については、国等の行政機関の情報公開法に基づき、開示請求があった場合、あらかじめ「開示」を予定している書類とする。
(5)企画書の提出が1社のみとなった場合においても、仕様を満たしている場合はその事業者を請負事業者の選定対象とする。
(6)業者の選定は、中部広域観光推進協議会及び(社)日本観光振興協会中部支部から構成される企画競争委員会が選定する。
(7)提案が特定された者は、企画競争の実施の結果、最適な者として特定したものであるが、契約手続きの完了までは、当協議会との契約関係を生じるものではない。
(8)その他の詳細は説明書による。
11/07/14 上海市・香港へハイレベルミッションを派遣します!
躍進する上海市・香港へ、石川県知事・北陸信越運輸局長等によるハイレベルミッションを派遣します!
~東日本大震災の風評被害払拭及び、観光客誘客の促進をめざして~
北陸信越運輸局、中部運輸局及び中部(東海・北陸・信州)広域観光推進協議会は、東日本大震災の風評被害の払拭や、中国の個人観光旅行や教育旅行、インセンティブツアー等の誘致促進のため、下記のとおり石川県知事を団長とするハイレベルミッションを中国(上海市・香港)へ派遣しますので、お知らせします。
[同時発表予定:東海交通研究会、名古屋経済記者クラブ及び富山・石川・福井・長野・岐阜・静岡・愛知・三重・滋賀の各県政記者クラブ]
記
1 事業の概要
3月11日の東日本大震災により、訪日外国客数は中部地域においても大幅に減少しており、5月16日開催の「観光で日本を元気に!」中部推進会議(中部運輸局・北陸信越運輸局主催)において、インバウンド需要の早期回復を目指し、「観光で日本を元気に!」ビジット中部共同宣言を取りまとめたところであります。
その共同宣言の趣旨に鑑み、谷本正憲石川県知事を団長とするハイレベルミッションを上海市、香港に派遣し、旅游局等関係機関や航空会社等と意見交換するとともに、現地旅行会社・メディア等を対象とした観光セミナー、商談会を実施し、中部地域の現況の情報を的確に発信するとともに中部の魅力・特性を幅広くPRするもので、早期の需要回復を図り、個人観光旅行やインセンティブツアー、教育旅行の中部地域への来訪促進に繋がる働き掛けを行います。
2 実施時期
平成23年7月19日(火)から7月23日(土) [派遣期間:4泊5日]
3 訪問都市及び事業内容
(1) 訪問都市 : 上海市及び香港
(2) 事業内容
〈上海市〉・上海市旅游局、主な航空会社、マスコミを訪問
・旅行会社等を対象とした中部観光セミナー・商談会等を開催
〈香 港〉・香港旅游発展局、主な航空会社、マスコミを訪問
・旅行会社等を対象とした商談会等を開催
4 主な参加者
団 長: 石川県知事 谷本正憲
副団長: 北陸信越運輸局長 最勝寺潔(平成23年7月15日就任予定)
他、中部(9県3市)地域内の自治体及び観光関係団体、観光事業者等
【総勢約50名】
5 添付資料
11/06/20 「西日本から日本を元気に」をテーマに観光フォーラムを大阪市で開催!
「西日本から日本を元気に」をテーマに観光フォーラムを大阪市で開催!
中部(東海・北陸・信州)広域観光推進協議会は、大阪市(ホテルグランヴィア大阪)において、下記のとおり、観光フォーラムを開催しますのでお知らせします。
(資料は、青灯クラブ、東海交通研究会、名古屋経済記者クラブに提供します。)
このたびの東日本大震災の影響により、被災地のみならず中部地域など全国各地の観光産業は大きな打撃を受け、地域経済にも深刻な影響を与えています。
このたび、このような状況を打開するため、関西圏の旅行エージェント、交通事業者、観光関連団体の方々等に中部地域等の観光情報を提供し、関西圏と他地域の観光交流を促進する場として観光フォーラムを大阪市にて開催します。
フォーラムでは、従来通り、関西圏の旅行エージェントと中部地域の観光関係者等との個別商談会を開催するとともに、観光による地域活性化に広域で取り組むため、今回は特に東北観光推進機構をお招きし東北地域の観光の現状について紹介していただくとともに、西日本の広域モデルコース普及のため、西日本広域観光団体にもご参加いただきます。
記
1 日 時 平成23年6月30日(木) 13:00~19:00
2 会 場 ホテルグランヴィア大阪 20F 「名庭の間」
大阪市北区梅田3丁目1番1号 Tel 06-6344-1235(代)
3 主 催 中部広域観光推進協議会、社団法人日本観光振興協会中部支部
4 後 援 国土交通省近畿運輸局、国土交通省中部運輸局、社団法人日本観光振興協会
関西広域機構、西日本旅客鉄道株式会社、東海旅客鉄道株式会社
5 主な出席者 <来賓>
原 喜信 国土交通省近畿運輸局長
森 宏之 国土交通省近畿運輸局 企画観光部長
森重 俊也 国土交通省中部運輸局長
橋本 昌典 国土交通省中部運輸局 企画観光部長
吉田 正嗣 社団法人日本観光振興協会 理事長
<講演講師>
森重 俊也 国土交通省中部運輸局長
須田 寛 社団法人日本観光振興協会 中部支部長
<特別参加>
東北観光推進機構、中国地域観光推進協議会、四国ツーリズム創造機構、
九州観光推進機構
他 旅行・観光関係者等 約250名(予定)
11/04/25 東日本大震災後の中部地域の状況を海外に向けて四カ国語で発信しています。



